芯まで甘い白米
さらに引き立てる逸品
せっかく本物の炊き方を手に入れたなら、お供も本物を。
初回1,000円OFF
クール便 送料別途:990円
(税込・全国一律)
「のせるものにこだわり続けた変人」が、日本にいる。

「白米に何をのせるか」——その一点だけを10年以上、真剣に追い続けてきた人物。
全国の道の駅、地方の食品メーカー、老舗の専門店、名もなき個人商店まで足を運び、これまでに1,500種以上のご飯のお供を実食。テレビ・雑誌・Webメディアへの出演・掲載も多数。
「おいしい」は当然の前提。長船氏が問うのは、「この白米を、もっと食べたくなるか」という一点です。その基準で選ばれた6品だけが、The Otomoに集まっています。
食べ歩いた年数
ご飯のお供の数
に選ばれた品の数
1,500種を食べてきた——その数字だけ見ると「物知りな人」に見えるかもしれません。でも、長船氏が本当に積み上げてきたのは、知識ではありません。
「まだ届けられない」と、断り続けた経験です。
濃すぎるものは飽きる。有名なだけでは期待を超えられない。白米の甘さを壊すものもダメ。——そうして「選ばなかった理由」を重ねた先に、今回の6品だけが残りました。
「長船氏が選んだ」という事実が、そのまま味の保証になる。おかわりJAPANによるご飯のお供サブスクは、今のところ日本でここだけです。
この3つの基準をすべて満たした初回の一品が
博多「あき津゛」特注明太子「煌」。
土鍋ごはんの甘みを、最大限に引き出す一品。
最初に届くのは、博多明太子の名店「あき津゛」がThe Otomoだけのために作った特注品「煌(きらめき)」。通常ルートでは手に入らない一品です。
伊賀の土で炊き上げた、甘みと粘りのある白米。そこに出汁で醸した「煌」をのせる。辛さより先に旨みが広がり、白米がさらに止まらなくなる。伊賀ノ匠を買った方こそ、この組み合わせを試してほしいと思います。

炊きたての白米にのせる。まず、出汁の香りがふわっと立つ。ひと粒ひと粒の明太子が舌の上でほどけて、辛さより先に旨みが広がる。そして飲み込んだあと、なぜかもう一口いきたくなる。濃いのではない。白米が、止まらなくなる。
「味をつける」のではなく、「出汁で醸す」。国産にこだわった昆布とかつおの一番だし、本明太子のための純米酒、そして時間。ただ辛いだけでは終わらない、やわらかく広がる旨みの層。口に入れた瞬間より、飲み込んだあとに、もう一口欲しくなる明太子です。

The Otomoは、明太子だけでは終わらない。
初回の「煌」以降に届くのは、まだ知らない土地の、まだ知らない味。名前は聞いたことがなくても、土鍋で炊いた白いご飯にのせた瞬間、思わず「これは何だ」と前のめりになるような一品。
長船氏が1,500種を食べ歩いた中から選び抜いた、本当にいいものだけ。毎月ひとつ届くから、多すぎず、ちゃんと待てる。
これは、ただ商品が届くサブスクではありません。日本のどこかで静かに愛され続けてきた逸品と、毎月出会う定期便です。
伊賀ノ匠を選んだあなたなら、きっとわかる。
伊賀ノ匠を選んだということは、白米に本気を出せる人です。そのこだわりを、お供の選び方にも活かしてほしい。
スーパーで手に取れるものには飽きた。でも取り寄せは調べるのが面倒。そのちょうどいい解決策を探していた人。
食べ歩き10年以上、1,500種以上を食べてきた長船氏が「これは届けられる」と確信したものだけ届く。その安心感に惹かれる人。
大きな変化でなくていい。毎月ひとつ、「これは良かった」と思える出会いが積み重なれば、食卓は確実に豊かになります。
【伊賀ノ匠ご購入者様限定】初回1,000円OFF
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(税込・全国一律)
(いずれも税込)
申込み前によくある質問
土鍋は買った。あとは、のせるものだけ。
伊賀ノ匠を選んだということは、白米に本気を出せる人です。その食卓に、長船氏が本気で選んだお供が届く。
長船氏が「届けられる」と確信した6品だけ。毎月ひとつ届くたびに、土鍋ごはんの食卓の記憶が少し上書きされていく。
初回に届く「煌」は、このサブスクのためだけに作られた特注品。来月以降に同じ入口はありません。今月から始めた人だけの、最初の一口です。
今月分が残っているうちに、確保してください。
初回1,000円OFF
クール便 送料別途:990円
(税込・全国一律)
初回1,000円OFF:1,980円+別途送料(税込) 土鍋ごはんに合う逸品を、毎月1品お届け